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July 20, 2011

福島の未来と会津の役割

7月20日(水)S6img7192156330001

緊急シンポジウム

福島の未来と会津の役割

 ~原発から自然エネルギーへ~

提言:赤坂 憲雄

 (福島県立博物館長/国・県復興構想会議委員)

ディスカッションのテーマは、「会津における自然エネルギーの可能性」

資料代 500円

18:30~20:30 Sdscn9707

会場:大和川酒造 北方風土館

 

 午前中は、3時間“げんちゃんの森”の草刈。

 Sdscn9709 午後は、原稿書きの予定を変更して、S.走村へ。

 途中、「気多神社」に立ち寄りました。

 オイオイ、昭和村とここに在ったか、灯台もと暗し。

 Sdscn9710 なんということ・・・・・。

 S.村墓地のところに、ヤブカンゾウが咲いていました。花言葉: 悲しみを忘れる 。

 夕方、上記シンポジウム参加の為、直行

 バファリン飲んでも頭痛が治らない、もしや軽い日射病か?

 仕方ない、麦酒飲んで寝ることにします。

 そうそう、気多宮は「けたのみや」、宮下は「みやのした」、が本来の発音とのこと、師匠より。

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